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ベトナムのまとめ


                   ※クリックすると拡大します。




ベトナム経費 12.5日間


●食 費:4,301,500D(約25,303JPY


●宿泊費:2,439,000D(約414,347PY)/11


●雑 費:
809,000D (約4,759JPY


●観光費:
2,009,000D(約11,818JPY


●土産代:
228,000D  (約1,341JPY


●交通費:
1,163,000D US2(約7,085JPY


●移動費:
3,574,000D(約21,024JPY


(長距離バス:3回)

 




170D=約1円  US 1=約97.1円(再両替による)


移動費・土産代を除く、1日あたりの平均

・・・857,720D + US0.16(約5,061JPY)


合計:
14,523,500D +
US2(約85,627JPY





ベトナムの行程

2010年4/29(木):1日目(全工程482日目)>


前夜ラオス・パクセー19:30発フエ行ローカルバス乗車。


※本来は8:00発のだなん行きのチケットを買ったのだが

 直前になり突然バスが無いと言われ、夕方まで待てば

 ダナン行きの夜行に乗れるということだったが、実際

 ダナン行きがつかまらず・・・しぶしぶ非常にボロい

 地元民用フエ行きバスに乗車。国境に深夜3時頃到着。

 国境の開く7時まで停車し、その後積荷の上げ下ろしで

 時間を取られ、フエに到着したのは13:00頃。 しかも

 我々は当初の朝便の値段190000Kip/perを支払って

 いるが、このローカルバスは80000Kip/perらしい。


 ↓


フエからダナンヘ移動。所要約2.5時間。


 ↓


ダナンからホイアンへ移動。所要約1.5時間。US1/per。


※運賃は10000Dがローカル価格だが、公共バスといえ

 外国人料金をふっかけられる。最初30000D/perと

 言っていたのを断ったが20000D/per以下には下がる

 気配が無く妥協。(結局USドルで支払った。US1/per)


 ↓


ホイアンの宿に宿泊。

ダブルUS13、バス・トイレ・エアコン付。

 

 



2010年4/30(金):2日目(全工程483日目)>


ホイアンの街並みを観光。観光料90000D/per。


 ↓


13:30発のツーリストバスでフエへ。

所要約4時間、US3/per。


※宿の前にピックアップに来る。


 ↓


フエの宿に宿泊。ダブルUS20、トイレ・バス・エアコン・

室内にデスクトップパソコン付。

 



 

2010年5/1(土):3日目(全工程484日目)>


フエのシティツアーに参加。

所要約8時間、US9/per(各入場料別)。


※おそらく街の旅行会社で頼んでも宿で頼んでも

 内容は一緒。場所によると思うが、街の旅行会社で

 約US6.5だったが宿ではUS9だったため、食事などが

 豪華だろうと宿のものを選んだが、内容は同じだった。


 ↓


昨日の宿に連泊。

 

 



2010年5/2(日):4日目(全工程485日目)>


DMZツアーに参加。
所要約11時間、180000D/per


 ↓


ドンハからハノイ行き寝台バスに合流。


所要約
13時間、360000D/per


※この2つとも宿で手配するより、街の旅行会社で手配

 した方が安かった。

 

 



2010年5/3(月):5日目(全工程486日目)>


8:30頃ハノイ着。午前中インド大使館へビザ申請。


 ↓


ハノイの宿に宿泊。

 

 


2010年5/4(火):6日目(全工程487日目)>


宿斡旋のハロン湾日帰りツアーに参加。


所要約
12時間、US20/per


 ↓


昨日の宿に連泊。

 

 



2010年5/5(水):7日目(全工程488日目)~2010年5/6(木):8日目(全工程489日目)>


ハノイに滞在。

 

 



2010年5/7(金):9日目(全工程490日目)>


ハノイ9:00発のバスで、ラオカイへ。


所要約
9時間、現地価格150000D


※我々は通りがかったホテルのトラベルカウンターで往復

 手配してもらったため、片道ひとり当たり200000D

 取られたが、ガイドブックに書いてあるバスターミナル

 は中心地から遠くタクシー代がかかることを思えば

 悪くない金額だったと思う。(特に日曜夜ラオカイ発の

 夜行は人気があり、現地手配では間に合わない可能性が

 高いので) 中心地からバスの発着所(オフィス)までは

 タクシーで所要約20分。しかしこれもピックアップ代

 と称して200000D別途で支払ったが(購入時に発着所

 は1時間くらいかかって遠いと言われたため妥当な金額

 と判断した)、実際かかった金額は60000D程度だった

 ので場所を教えてもらい、発着所を確認して自分で

 正規タクシーを捕まえるのがベター。


 ↓


ラオカイの宿に宿泊。

ダブルUS10、バス・トイレ・ファン付。

 

 



2010年5/8(土):10日目(全工程491日目)>


ラオカイからミニバスに乗って、サパ土曜マーケット

日帰り観光へ。


所要約
1時間、30000D/per・片道 (要交渉)


※もちろん外国人料金であり、ローカルは10000D。

 


昨日の宿に連泊。

 

 



2010年5/9(日):11日目(全工程492日目)>


ラオカイからミニバスに乗り、バックハー日曜マーケット

日帰り観光へ。
所要約2時間、90000D or US5
/per

片道
(要交渉)


※宿のお兄さんが手配してくれた。

 彼いわくローカルバスでも同料金だから、ミニバスの方

 が時間がかからず快適で良いとのこと(公共バスに乗っ

 ていないので真偽は定かではない)。 乗客はほとんど

 外国人で途中下車がほぼなかったので早かった。


 ↓


21:00ラオカイ発のハノイ行き夜行バスに乗る。

※チケットについては前述(ハノイ手配)。

 

 


2010年5/10(月):12日目(全工程493日目)>


5:00頃ハノイ着。早すぎる到着のためタクシー等も

胡散臭い奴らしかおらず、時間も充分余っていたため

中心街まで1時間以上歩く。


 ↓


午前中インド大使館でビザを受領。


 ↓


前回泊まった宿に再度宿泊。

 

 



2010年5/11(火):13日目(全工程494日目)>


ハノイに滞在。

 

 



2010年5/12(水):14日目(全工程495日目)>


ハノイ8:00発のバスで、中国の南寧へ国境越え。所要約

9.5時間。その後、南寧20:30発の寝台バスで珠海へ。


※チケットは「Hong Ha Hotel」の併設旅行会社でハノ

 イからの通しで購入。350中国元 or 980000D/per。

 但しパンフレットには770000Dと書いてあるのに

 ごまかされたのかどうかは不明。

 南寧までは350000D/ということなので、現地で

 乗り継ぎチケットを購入した方が安いのかもしれない。

 また、8:00発の便は「Hong Ha Hotel」前の発着では

 なく、「Honggai Tourist Hanoi」前の発着。

 中心街からタクシーで50000D前後。


※国境越えのイミグレ間は、簡易乗り合いタクシーが

 10000D or 5中国元/per・回。しかしバス会社の通し

 チケットを持っている人はバス代金にそれも含まれる為

 追加で支払うことはない。