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台湾のまとめ

    その1             その2

          ※クリックすると拡大します。




台湾経費その1 10日間


●食 費:NT5421 (約16,263JPY


●宿泊費:
NT7050 (約21,250JPY)/10


●雑 費:NT2961 (約8,883JPY


●土産代:
NT7350 (約22,050JPY


●観光費:
NT2860 (約8,580JPY


●交通費:
NT2462 (約7,386JPY


●移動費:
NT4594 (約13,782JPY


(鉄道周遊券、長距離鉄道:2回、フェリー:2回、

 長距離バス:1回)


●航空券代:31,180JPY

(日本発着往復航空券代/8590JPY+諸税/17180JPY)

 



NT$1=約3円(20097月現在)


移動費・航空券代・土産代を除く、1日あたりの平均

・・・NT$1745.6 (約5,237JPY)


合計:NT29400(約88,200JPY31,180JPY

=119,380 JPY





台湾経費その2 3.5日間
       
【澎湖島通学期間を除く、台北・金門島】

●食 費:NT3096(約8,669JPY


●宿泊費:
NT14009620円(約13,540JPY)/3


●雑 費:
NT2878(約8,058JPY


●観光費: 
0


●土産代:
NT12070(約33,796JPY


●交通費:
NT1702(約4,766JPY


●移動費:
NT8060(約22,568JPY


(国内線:2回、国際フェリー:1回)

 



NT1=約2.8円(20101011月現在)


移動費・土産代を除く、1日あたりの平均

・・・NT$3025+3207円(約11,677JPY)


合計:NT292069620円(約91,397JPY





台湾経費その2 22日間
       
【台湾・澎湖島中国語学校費用(2人分)

<学校に支払ったもの>


●授業料:
100,000


●宿舎費:
44,000円/22


●教材費:
4,000


●雑 費:2,000円


計:
150,000円



<生活に必要だったもの>


●食 費:
NT9589(約26,849JPY


●雑 費:
NT 960(約 2,688JPY


●交通費:
NT 300(約 840JPY


●台北からの国内線片道:NT$3580(約10,024JPY)


●金門島への国内線片道:NT$2980(約8,344JPY)



計:
NT17409(約48,745JPY

 


合計:約198,745円

 

その2合計:NT40055159,620円(約271,774JPY)



その1・その2総合計:

NT69261169,240円(約363,171JPY)





台湾の行程

その1

2009年6/30(火):1日目(全工程185日目)>


エバーエアー成田20:10発⇒台北22:50着の便に乗る。


 ↓


台北の国際空港から台北車站行き國光客運社のリムジン

バスに乗る。所要約50分、NT$125/per。


 ↓


事前に予約しておいた宿に泊まる。

ツインNT$600、バス・トイレ別。

 

 



2009年7/1(水):2日目(全工程186日目)>

台湾鉄道(MRT)の周遊券(=環島週遊票)をキャンペーン

価格のNT$1200で購入。


 ↓


台北観光。台北の士林夜市を観光。


 ↓


昨日の宿に連泊。

 



※周遊券(=環島週遊票)について


①一般価格はNT$1706。(台鉄の駅で購入)


②使用開始有効期限は2ヶ月だが、購入時に開始日を

 伝えれば先の日付からでも可能。


7回乗車可能。

 ここで重要なのは“7駅で下車”でなく“電車7本”で

 あるため、直行便でなく乗継便を利用すると2回使用

 することになる。


④最初の列車に乗ってから(周遊券1枚目使用時から) 、

 15日以内に終えなければならない。


⑤自強号以下、全て乗車可能。


【自強号・太魯閣号=特急/座席指定

 
光号=急行/座席指定 區間=各駅停車/座席自由】


⑥西回り・東回り・途中引返し・区間が連結していない、

 などは全て可能。


 但し、同方向であり同一区間の重複利用は不可。

 (同一区間でも逆方向の重複利用は可能。)


⑦予約済列車に乗り遅れた場合は同日の列車に乗車可能。


⑧予約は1回のみ変更可能。


⑨予約自体は駅の切符購入窓口で可能だが、事前予約を

 しておきたい場合はインターネットからの予約も可能

 らしい。その後インターネット予約をした便を駅の

 切符購入窓口で 周遊券に記入してもらう必要がある。

 (いずれも予約手数料は不要。)


⑩台湾鉄道の周遊券であるため、台湾高速鉄道や阿里山

 森林鉄道は適用外となる。

 

 


<2009年7/2(木):3日目(全工程187日目)>

周遊券(1)を使って、台北→斗六を移動。

自強号にて所要約3時間。


 ↓


丸壮醤油会社を見学。見学料無料。


※斗六駅近くの各社バス会社のターミナルから、西螻行き

 のバスで西螻地政下車後、徒歩10分。


 所要時間約
30分、NT49/per


 


斗六に宿泊。ダブルNT$500、バス・トイレ付。

 

 



<2009年7/3(金):4日目(全工程188日目)>


周遊券(2)を使って、斗六→嘉義を移動。

區間各駅停車にて所要約30分。


 ↓


嘉義→阿里山を阿里山森林鉄道で移動。


所要約
4時間、NT399/per

他、阿里山入域料NT$150/perも窓口で支払う。


 ↓


嘉義駅にいた客引きのおばちゃんに紹介された阿里山の

ホテルに宿泊。ダブルNT$1500、バス・トイレ付。

 

 

<2009年7/4(土):5日目(全工程189日目)>


ご来光を見るため、阿里山→祝山を祝山線で移動。

所用約30分、往復NT$150/per・片道NT$100/per。

しかし天候不良でご来光拝めず。。。


※祝山線チケットは前日の14時~17時に阿里山駅の窓口

 にて発売。


 ↓


阿里山→嘉義をバスで移動。


所要約
2.5時間、NT204/per


 


嘉義に宿泊。ダブルNT$500、バス・トイレ付。

 

 



<2009年7/5(日):6日目(全工程190日目)>


嘉義→関子嶺をバスで移動。所要約1時間、NT75/per


 


泥温泉に水着入浴。入浴料NT$200/per(時間制限無し)


 ↓


同じ経路で嘉義に戻る。


 ↓


周遊券(3)を使って、嘉義→高雄を移動。

自強号にて所要約2時間。


 ↓


高雄の旗津海鮮夜市・六号夜市を観光。


※旗津海鮮夜市へは高雄駅バスターミナルから248番バス

 で終点の「鼓山輪渡站」まで。

 所要約20分、NT$12/per。

 そこから渡し船に乗り約10分、NT$15/per。


 ↓


高雄に宿泊。ダブルNT$550、バス・トイレ付。

 

 



<2009年7/6(月):7日目(全工程191日目)>


周遊券(4)を使って、高雄→台東を移動。

自強号にて所要約2.5時間。


 ↓


台東駅のバスターミナルから富岡港へバスで所要約15分

NT$21/per。そこから船着場まで徒歩10分。


 ↓


フェリーで緑島へ。
所要約1時間、NT460/per


※揺れがすごいので船酔い者が続出すると評判だが、

我々のときはさほど揺れなかった。


 ↓


緑島の船着場に居た客引きの紹介で民宿に泊まる。

ダブルツイン?NT$1000、バス・トイレ付。

レンタバイクは125ccでNT$400/1日。

 



※台東の富岡港⇔緑島のフェリー発着時刻について

(2009年7月現在)


<台東発→緑島>   <緑島発→台東>


 
07:301      08
:301


 
09:302      10
:302


11:302      12:302


13:001      14:001


13:301      14:302


15:301      16:301


 

 


<2009年7/7(火):8日目(全工程192日目)>


朝日温泉にてご来光を拝む。入場料NT$200/per。


※我々はチケットを民宿にて購入したため10%割引が

 つき、NT$180/perで購入できた。


 ↓


フェリーで台東の富岡港へ。

所要約1時間、NT$460/per。


※富岡港から台東火車駅までのバスが見つからず、

 タクシー。
所要約15分、NT250/台。


 ↓


周遊券(5)を使って、台東→花蓮を移動。

自強号にて所要約2.5時間。


 ↓


花蓮に宿泊。ダブルNT$500、バス・トイレ付。

 

 



<2009年7/8(水):9日目(全工程193日目)>


花蓮より太魯閣への半日ツアーに参加。

所要約
8時間(8:30-16:30)NT750/per


 


周遊券(6)を使って、花蓮→蘇澳新站を移動。

自強号にて所要約1時間。


 ↓


蘇澳新站→蘇澳を区間車(各駅停車)に乗り継いで移動。


 ↓


蘇澳冷泉を観光(6月~10月の営業)。

冷泉+温泉の個室を二人使用で通常価格NT$450。


※我々は19時以降の入場だったため割引価格の

 NT$300だった。


 ↓


蘇澳に宿泊。ダブルNT$600、バス・トイレ付。

 

 



<2009年7/9(木):10日目(全工程194日目)>


蘇澳新站→宜蘭を区間車(各駅停車)にて移動。

所要約35分、NT$34/per。


 ↓


宜蘭站より徒歩15分の宜蘭酒廠を観光。入場料無料。


※宜蘭站の荷物預かりを利用(NT$17/個、8時間まで)。


 ↓


最後の周遊券(7)を使って、宜蘭→台北を移動。


光号にて所要約1.5時間。


 ↓


饒河街夜市(松山夜市)を観光。


 ↓


初日に泊まった宿に再度泊まる。

ツインNT$600、バス・トイレ別。

 

 



<2009年7/10(金):11日目(全工程195日目)>


台北車站の地下街Z3出口前にある國光客運社のターミナ

ルから台北の国際空港行きのリムジンバスに乗る。

所要約50分、NT$125/per。


 ↓


エバーエアー台北14:50発⇒成田19:10着の便に乗る。





その2

<2010年10/11(月):1日目(全工程618日目)~2010年10/12(火):2日目(全工程619日目)>


北京で乗り継ぎをし、台北に到着。


 ↓


空港で日本からの友人たちと合流し、台北観光。


 ↓


いつもよりリッチな台北の宿に宿泊。

バス・トイレ・エアコン付。

 

 



2010年10/13(水):3日目(全工程620日目)>


合流した友人たちと別れ、台北松山空港から澎湖島・

馬公へフライト。
所要約1時間、NT1790/per


 


中国語学校の宿舎に宿泊。バス・トイレ・エアコン付。

 

 



2010年10/14(木):4日目(全工程621日目)~2010年11/3(水):24日目(全工程641日目)>


中国語の講義を受ける。


先生1-生徒で、平日6時間・土曜4時間の週6日を3週間。





2010年11/4(木):25日目(全工程642日目)>


澎湖島・馬公から金門島へフライト。

所要約40分、NT$1490/per。


※この区間は火・木・土の週3便、澎湖島・馬公11:30発。


 ↓


金門島観光。


 ↓


金門島・水頭村の宿に宿泊。

ダブルNT$1400、バス・トイレ・エアコン付。

 

 



2010年11/5(金):26日目(全工程643日目)>


金門島観光。


 ↓


フェリーで中国・廈門へ。

所要約80分、片道NT$750/per。