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オマーンのまとめ

        その1             その2


          ※クリックすると拡大します。




オマーン経費 9.5日間

 

●食 費:OR65.2 (約15,387JPY

 

●宿泊費:OR120.0(約28,320JPY)/8

 

●雑 費:OR 53.6(約12,650JPY

 

●土産代:OR3.2  (約755JPY

 

●観光費:OR38.2 (約9,015JPY

 

●交通費:OR25.6 (約6,042JPY

 

●移動費:OR78.0 (約18,408JPY

 

(長距離バス:5回)

 

 

OR1=約236円(2009年10月現在)

 

移動費・土産代を除く、1日あたりの平均

・・・OR31,9 (約7,528JPY)

 

合計:OR 369.9 (約87,273JPY



オマーンの行程

その1

 

2009年10/5(水):3日目(全工程276日目)>


10枚目の周遊券を使って、アンマン7:00発⇒マスカット

11:30着ロイヤルヨルダン航空の便に乗る。


 ↓


エアポートタクシーでマトラ地区へ。所要約40分、

OR8。


 ↓


乗り合いバスを半チャーターし、日本大使館へ。

所要約20分、OR0.5/per。


 ↓


日本大使館にて、イエメンビザ取得のための推薦状を発行

してもらえるよう申請。所要約1時間で発行可、無料。


 ↓


乗り合いバスでルイ地区へ。所要約20分、OR0.3/per。


 ↓


乗り合いバスでマトラ地区へ。所要約20分、OR0.1/per


 ↓


マトラ地区の宿に宿泊。ツインOR15、バス・トイレ付、

朝食なし。

 

 

 

 

2009年10/6(火):2日目(全工程277日目)>

 

マトラ地区より乗り合いタクシーで大使館地区の「アルク

ウェアー」へ行く。所要約35分、OR0.3~0.4/per。


 ↓


日本大使館で昨日申請しておいたレターを受け取る。

日本大使館まで徒歩約30分。


※タイミングがよければ、メインロードと大使館地区を

 結ぶONTCのバスに乗ると便利。

 一律OR0.1/per。大使館が休みの木・金は運休。


 ↓


イエメン大使館にてビザ申請、翌日発給と言われる。

(申請時間は9:00~11:00、木・金は休み) 

申請代はキャッシュでOR13.5/per。


 ↓


昨日の宿に連泊。

 

 

 

 

2009年10/7(水):3日目(全工程278日目)>

 

マトラ地区より乗り合いタクシーで大使館地区の「アルク

ウェアー」へ行く。所要約35分、OR0.3~0.4/per。


 ↓


イエメン大使館にてビザを受け取る。

(受け取り時間は11:00以降)


 ↓


イラン大使館にてビザ申請。即日発給。

(申請時間は9:00~12:00、木・金は休み)

申請代はマスカットバンクに振込みでOR28/per。


※昨日の時点では翌日発給と言われていたが、今日の申請

 は明日・明後日が休日に当たるため土曜に取りに来いと

 言われてしまう。 必死にお願いして、なんとか今日中

 に発行してもらえることに。特急料金ではなかった。


 ↓


マトラスークを散策、お買い物。


 ↓


昨日の宿に連泊。

 

 

 

 

2009年10/8(木):4日目(全工程279日目)>

 

タクシーでルイ地区へ。OR1。


 ↓


ONTCのバスでスールヘ。
所要約4.5時間、OR4/per

毎日7:30、14:30発。


 ↓


スールの宿に宿泊。ツインOR15、バス・トイレ付、朝食

なし。

 

 

 

 

2009年10/9(金):5日目(全工程280日目)>

 

ホテルでレンタカーをし、スール周辺へドライブ。

レンタカー代OR15/24h。


 ↓


昨日の宿に連泊。

 

 

 

 

2009年10/10(土):6日目(全工程281日目)>

 


乗り合いタクシーでマスカットのルイ地区ヘ。


所要約
2時間、OR4/per


 


Gulf Traspoet社でバスチケットについて問い合わせるも

次のイエメン行きのチケットが満席でやむを得ず足止め。


 ↓

前回のマトラ地区の宿に宿泊。同じくツインOR15、

バス・トイレ付、朝食なし。

 

 

 

 
2009年10/11(日):7日目(全工程282日目)>

 

ホテルでレンタカーを手配してもらい、ナハルへ。

マスカット・マトラ地区~ナハルは約110km。

レンタカー代OR12/24h、走行距離200kmまで。

200kmを超えるとOR0.05/km追加料金。ガソリン代

OR3、走行距離による追加料金がOR2、総額OR17。


 ↓


ナハルフォート観光。OR0.5/per。


 ↓


近隣の天然温泉で露店足湯に浸かる。無料。


※我々が行ったときはあいにく清掃中だったが、

水着などを用意すれば浸かれそうな湯船もあった。


 ↓


昨日の宿に連泊。

 

 

 

 

2009年10/12(月):8日目(全工程283日目)>

 

18:00発の夜行バスでサラーラへ。

所要約10時間、OR7/per。

 

 

 

 

2009年10/13(火):9日目(全工程284日目)>

 

早朝サラーラ着。


 ↓


サラーラの宿に宿泊。ダブルOR15、バス・トイレ付。

 

 

 

 
2009年10/14(水):10日目(全工程285日目)>

 

9:00発のGulf Traspoet社の国際バスでイエメンの

ムカッラへ。 所要約15.5時間、OR14/per。


※当初はサユーン行きが希望だったが満席で予約が取れな

 かったため、次に空いてるバスがムカッラ行きだった。

 サユーン行きは月・金の週2便、ムカッラ行きは水のみ

 週1便運行らしい。

 我々の場合はマスカットのオフィスで予約を入れてもら

 うことが出来たが、マスカットでは予約を入れてもらえ

 なかったという旅行者もいるようなので、運次第。


 ↓


深夜ムカッラ着。

 

 

 

 

その2

 

2009年11/4(水):11日目(全工程307日目)>

 

イエメンのムカッラよりGulf-Transport社のバスに乗り

サラーラに5:30着。所要約12.5時間、YR5500/per。


 ↓


6:00発のベニシア行き(UAE・アブダビ)のバスに乗る。

所要約13.5時間、OR10/per。


※運転手にアブダビからドバイまでの行き方を聞くと、

 今日はアブダビで乗客を降ろしたあとドバイまで行く

 からついでに乗っていけと言われ、追加料金無しで

 ドバイのデイラ地区まで行くことが出来た。

 ベニシアからは所要約1.5時間。