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ブラジルのまとめ


          ※クリックすると拡大します。




ブラジル経費 6日間


●食 費:R124.79 (約4,992JPY


●宿泊費:
R660.00 (約26,400JPY


●雑 費:
R356.80 (約14,272JPY


●観光費:
R1007.09(約40,284JPY


●交通費:
R84.15 (約3,366JPY


●移動費:
R816.20 (約32,648JPY


(長距離バス:2回)

 


ブラジルR$1=約40円(2009年2月現在)


移動費を除く、1日あたりの平均

・・・R$351.34(約14,054JPY)


合計:
R2924.24(約116,970JPY



ブラジルの行程

2009年2/20(金):1日目(全工程83日目)>

アルゼンチンからの陸路で国境越え。プエルト・イグアス

からフォス・ド・イグアスまで約40分、A$3/per。


※アルゼンチン出国時は全員がバスを降りるため待って

 いてくれたものの、ブラジル入国手続き時は一部しか

 必要ないらしくバスが行ってしまい、次のバスがなかな

 か来ない。チケットを持っているので同じ会社のバス

 ならさっきのA$3が通用するが待ちくたびれて、

 他社のバスを利用。更にA$3/per支払う。


 ↓


終点:フォス・ド・イグアスのバスターミナルで勧誘の

おじさんに会い、ホテルを紹介してもらう。


 ↓


近くのバス停からブラジル側のイグアス国立公園へ。

30分、R$2.1/per。

入園料(外国人料金) R$21.15/per。


 ↓


さっき紹介してもらった“ちょっと高いけど近いホテル”

に宿泊。ダブルでR$60。朝食付き。

 

 



2009年2/21(土):2日目(全工程84日目)>


近くのバス停から長距離バスターミナルへ向かう。

30分、R$2.1/per。


※フォス・ド・イグアスの長距離バスターミナルは、

繁華街から結構離れている。


 ↓


長距離バスでリオ・デ・ジャネイロへ。

Pluma社のセミカマで約23時間、R$194.5/per。

※食事無し&食事休憩も無しなので、食料の持込が必要。

 

 



2009年2/22(日):3日目(全工程85日目)>


昼頃リオ・デ・ジャネイロ到着。

バスターミナルのインフォメーションで安宿を紹介して

もらい、予約をGET。帰りのバスチケットも購入して、

市バスでホテルに向かう。約40分、R$2.7/per。


※ここの市バスの運転はカナリ荒く、スグ車酔い状態に

 なった。


 ↓


ホステル着。オーナーはブラジリアンだが、英語が堪能で

スペイン語も通じる。本来ダブルR$55の価格が4倍の

R$220となっていたものの、R$200にまけてくれた。


 ↓


夜はオーナーがナイトクラブに連れて行ってくれた。

R$60/per。が、我々的には不発で途中退場し、

ホテルに帰る。


※カーニバルの時期なので、地下鉄・市バスは一晩中運行

 

 



2009年2/23(月):4日目(全工程86日目)>


リオ滞在。


サンポドロモ会場で開催される決勝パレードのセクター3

のチケットをR$360/perで宿のオーナーが手配して

くれた(発売価格はR$180/perだが、外国人が手に入れ

る金額としては妥当)。


※3時間前に会場入りしたが最前列はすでに埋まっており

 2列目をGET。21時開始で例年夜が明けるまで続く

 
宿の最寄り駅 Siquera campos駅からサンポドロモ

 会場最寄りのプラサオンセ駅まで地下鉄で約25分、

 R$2.6/per(一律)。

 

 



2009年2/24(火):5日目(全工程87日目)>

リオ滞在。


イパネマビーチへ行く。


※市バスのIPANEMAもしくはLEBRON行きに乗って

約15分。

 

 



2009年2/25(水):6日目(全工程88日目)>


パラグアイへの直行バスを探すも金曜しか運行がないと

言われ、長距離バスでフォス・ド・イグアスへ。

Pluma社のセミカマで約23時間、R$213.6/per。

※食事無し&食事休憩も無しなので、食料の持込が必要。

 

 



2009年2/26(水):7日目(全工程89日目)>


フォス・ド・イグアスの長距離バスターミナルから

パラグアイのシウダー・デル・エステ行きバスに乗る。

30分、R$3.1/per。


※イミグレで降ろしてくれと言っておいたにも関わらず、

 ブラジル側のイミグレを通過されパラグアイのイミグレ

 で降ろされる・・・。仕方が無いから国境の橋を歩いて

 戻り出国手続きをしてから、再度自力で橋を渡って

 パラグアイの入国審査に臨んだ。